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国会前のおしゃれな若者を見て想定するリスク。

こんにちは、ファイナンシャルプランナーのいずたにです。

タイトルは定住促進の視点からです。

社会人になり、会社で主義主張の発言(自由と勝手のはき違え)→

能力が低いことを棚に上げ会社・組織・社会のせいにする(向上心・協調性・謙虚な気持ちの欠落)→

都会の閉そく感から解放されて自然の中で羽を広げるんだ!(地に足つけずフワフワしてるだけ)→

地方行政は若者が移住してきて期待。自分は必要とされている(うぬぼれ)→

定住促進してる側がこんなこと言うってどうなの?って思われる方がいるかもしれませんが、以前から全国の地方で起こっていることです。

定住促進は地元のためにすることですから、人が増えても地元が困惑するような増え方ではいけないのです。

だから窓口って重要です。

有能な人材を呼び込む努力は当然必要ですが、社会人として彼らを再教育する仕組みづくりも重要です。

若者批判じゃないですからね。それまで関わってきた大人の責任です。子どもに罪はないです。

 

 

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